担当:長田
ななたき   おおむろざす   

七滝(大室指)





道志川の北岸の山稜高くから七つの段階に渡り、細流が落下しています。岩肌が露出し、道志谷の「白い滝」として広く知られています。大室指付近の国道から見ることができ、明治時代の英国外交官アーネスト・サトウは、まるでスイスのようだと記しています。